|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
トップ > メドック地区 第3級のビンテージワイン > シャトー・カントナック・ブラウン[取扱商品一覧]
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
|||||||||
取扱商品一覧 |
![]() |
|
| 生産地 | メドック地区 マルゴー |
| シャトー | シャトー・カントナック・ブラウン |
| タイプ | 赤/フルボディ/重厚なスタイルのワイン |
| 栽培品種 | カベルネ・ソーヴィ二ヨン65%、メルロー30%、カベルネフラン5% |
| ロバート・パーカー (第4版) | ★(1点/4点満点中) |
| ヒュージョンソン (第5版) | ★★★(3点/4点満点中) |
| ル・クラスモン (2006年度版) | ★(1点/3点満点中) |
| ゴー・ミヨー (2006年度版) | ★★★☆(3.5点/5点満点中) |
1754年、ボルドーに住んでいた王の騎士ジャック・ボイド氏がこの地の畑を購入し、19世紀初頭にイギリス人のジョン・ルイス・ブラウン氏が所有するようになったシャトー・カントナック・ブラウン。マルゴーでは異彩を放つ壮麗なシャトーも、このブラウン氏によって建てられたものです。
そのブドウ畑は、アルサック村、スーサン村、マルゴー村、カントナック村、ラバルド村と、何と5つの村に飛び地になって所有しています。中でも、様々な格付けシャトーの畑が集まる“カントナックの丘”に広がる19haの畑から得られるブドウは非常に高品質であり、カントナック・ブラウンのワインの骨格となっています。
ワインの味わいは、“マルゴー地区よりもポイヤック地区のものに近い”と評されるように、非常に深い色を持ち、タンニンがしっかりしている男性的で力強いタイプです。シナモンやナツメグなどのスパイシーな香りを持ち、“子羊の料理と相性が良い”と評されることも多いのです。
力強いからこそ、長期熟成も可能なカントナック・ブラウンのワインは、瓶の中でゆっくりと熟成されたものこそ、その本来の実力をいかんなく発揮してくれることでしょう。
シャトー・カントナック・ブラウン【1992】 | ||
![]() |
750ml
|
\18,400
(税込\19,320) |
シャトー・カントナック・ブラウン【1994】 | ||
![]() |
750ml
|
\17,500
(税込\18,375) |
シャトー・カントナック・ブラウン【1995】 | ||
![]() |
750ml
|
\20,200
(税込\21,210) |
|
オールドビンテージ・ドットコムは、チーズの専門店「オーダーチーズ・ドットコム」、チーズスクール「東京チーズアカデミー」と
|
|||||
|
|||||