|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
トップ > メドック地区 第5級のビンテージワイン > シャトー・バタイエ[取扱商品一覧]
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
|||||||||
取扱商品一覧 |
![]() |
|
| 生産地 | メドック地区 ポイヤック |
| シャトー | シャトー・バタイエ |
| タイプ | 赤/ミディアムボディ/厳格で男性的、甘いカシスの香りと引き締まったボディが特徴 |
| 栽培品種 | カベルネ・ソーヴィニヨン70%、メルロ25%、カベルネ・フラン3%、プティ・ヴェルド2% |
| ロバート・パーカー (第4版) | ★(1点/4点満点中) |
| ヒュージョンソン (第5版) | ★★★(3点/4点満点中) |
| ル・クラスモン (2006年度版) | 評価なし |
| ゴー・ミヨー (2006年度版) | ★★★(3点/5点満点中) |
シャトー・バタイエは、大手ネゴシアンのボリー・マヌー社のオーナーでもあり、数多くのシャトーを経営しているカステジャ家が所有する5級シャトーです。
1855年の格付けに入っているものの、ポイヤックのシャトーとしてはそれほど知名度があるとは言えません。それは生産量も少なめである上に、その流通のほとんどをボリー・マヌー社が管理しているため、なかなかワイン専門家や愛好家の話題にのぼることが少ないことも関係しているでしょう。
また、【オー・バタイエ】や【グラン・ピュイ・ラコスト】と接しているのですが、ジロンド川からはかなり内陸に位置しており、大きな樹木に囲まれてシャトーの建物も無いなど、立地的な面でも目立ちにくい要因が揃っているようです。
ロバート・パーカー氏は、シャトー・バタイエについて“消息通たちの秘蔵っ子”と例えており、格付けの価値は十分にあるお値打ちなワインという評価されています。とても男性的で、甘いカシスの香りと引き締まったボディが特徴的なワインです。リーズナブルなワインをお探しの方には特にオススメできる1本でしょう。
シャトー・バタイエ【1920】 | ||
![]() |
750ml
|
\235,500
(税込\247,275) |
シャトー・バタイエ【1953】 | ||
![]() |
750ml
|
\108,800
(税込\114,240) |
シャトー・バタイエ【1964】 | ||
![]() |
750ml
|
\28,300
(税込\29,715) |
シャトー・バタイエ【1966】 | ||
![]() |
750ml
|
\32,000
(税込\33,600) |
シャトー・バタイエ【1969】 | ||
![]() |
750ml
|
\32,100
(税込\33,705) |
シャトー・バタイエ【1990】 | ||
![]() |
750ml
|
\21,000
(税込\22,050) |
|
オールドビンテージ・ドットコムは、チーズの専門店「オーダーチーズ・ドットコム」、チーズスクール「東京チーズアカデミー」と
|
||||||
|
||||||